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Longlong Campus
Lamtang LD, Longlong, La Trinidad City, Baguio, Philippines
Martin's Campus

Martin's Arartelle Brendwood Villigage, M. Roxas Street, Baguio City, Phillipines
63-74-423-2900
http://help-jp.com

設立 1996 年 生徒数 定員 420 名 講師数 65 名
資本 韓国 教室数 52 クラス 日本人スタッフ 2 名
国籍比率
日本 韓国 アジア アラブ 中南米 ヨーロッパ アフリカ フィリピン その他
10% 70% 10% 0% 0% 0% 0% 0% 10%
コース ・ESL 1-9 レベル
・TOEIC ・TOEFL ・IELTS ・OPIc ・ビジネス
学校設備 Longlong Campus 売店/カフェテリア/自習室/インターネットルーム/ジム/卓球台/バスケットボールコート
Martin's Campus 売店/カフェテリア/自習室/インターネットルーム/ジム/ビリヤード台
その他特徴 ・セミスパルタ ・スパルタ
学費
 
無料見積     LINE 相談  
s
s
教育環境 生活環境 写真 / ビデオ 料金

バギオ クラーク

特徴
Longlong
教育全般 講師 カリキュラム 教育施設 生徒の質 英語環境 国籍 価格
 
設備全般 宿泊施設 食事 スポーツ施設 サポートの質 周辺環境 アクティビティ インターン
         
Martin's
教育全般 講師 カリキュラム 教育施設 生徒の質 英語環境 国籍 価格
 
設備全般 宿泊施設 食事 スポーツ施設 サポートの質 周辺環境 アクティビティ インターン
           

創立 20 周年を迎えたフィリピンで最も歴史ある名門校 学生の評価を基に講師の質を判断
スパルタ教育発祥の学校 クラークキャンパスへの転校が出来、2 都市滞在が可能
フィリピンで最も優れた講師陣 ロンロン校は郊外型の開放的で学習に集中できる環境
平均講師勤務年数 5 年以上と、フィリピンナンバーワン ロンロン校は月に 1 回学生寮の部屋移動あり
比較的国際色豊かな環境 ロンロン校は学生寮各フロアに乾燥機が設けられている
かなりしっかり勉強できる、しなくてはいけない環境 ロンロン校は専用のスクールバスがあり、学生も利用可能
多国籍学生の受け入れ体制が整っている ロンロン校は静かな環境でストイックに勉強したい人におすすめ
徹底された EOP ロンロン校は広場の池に金魚が泳いでいる
個々の学習スタイルに合わせたコース設定 ロンロン校は喫煙所が 1 箇所で分煙が徹底されている
プログレスノートを活用し学生の弱点に着目した授業 マーティンス校は徹底的に英語学習が出来る上級者向け環境
授業内容を自由にデザインできる マーティンス校は校則が厳しく、EOP がかなり徹底されている
選択できるコースが多い マーティンス校は TOEIC スコア 680 点以上の入校制限がある
オリジナル教材を使用 マーティンス校は語学力を上げることにのみ重点を置く学生向け
意識の高い学生が多い バギオ留学の総本山、とにかくしっかり勉強したい方へ
常勤率 9 割以上の質の高い講師陣 バギオ留学で迷ったら総合バランスが最も高いこの学校

フィリピンで最も歴史あるフィリピン有数の名門校

HELP はフィリピンのバギオに 2 キャンパス、クラーク校もある、フィリピンを代表する大規模語学学校です。スパルタ教育発祥の学校として、「本気で成長を望む学習をしたい方」 の希望に答えるための学校作りを行っています。厳しさの中にある高い指導力、徹底した教育管理、HELP が提供するサービスには、学生の学習意欲を掻き立てる創意工夫が詰まっています。

安定、高品質の教育を提供する為には、教養、意欲の高い講師陣が不可欠です。HELP は求められる人材確保の為、給料・福利厚生を充実させ、働き易い環境を整えています。 労働条件のみで無く定常的に OJT を実施することで、 全体の底上げを狙うと共に、より高い指導力を作り上げる ことを目指しています。

HELP のバギオにある 2 つのキャンパスのうち、ロンロンキャンパスは、300 人規模の大規模校で、日本人のいない環境で、ストイックに基礎固めの勉強をしたい人に向いています。平日は外出禁止ですが、大規模な校舎には窮屈さを感じさせない校内設備があります。マーティンスキャンパスは上級者向けのキャンパスです。 入学や他キャンパスからの転校には試験があります。ロンロン校と同様平日は外出禁止です。英語使用義務化 (EOP) が徹底されている こともロンロンキャンパスの特徴です。

HELP では厳しい校則、学習面で多くが求めれられるにも関わらず、入学希望者が後を絶たない理由は、徹底した教育管理からきています。また、 マーティンス校は、バギオで唯一 IDP の IELTS 試験場も兼ねています。

HELP はフィリピンで最もスタンダードで、徹底的に英語力を磨くためのフィリピンらしいスパルタ校です。

授業時間

06:30-08:30 朝食  
07:00-07:40 リスニングクラス 30 分グループクラスでリスニング力を鍛えます。
授業中にシャドーイング課題が出され、その日の午後に教師がチェックします。 
08:00-08:50 通常授業 (マンツーマン/グループクラス)
09:00-09:50
10:00-10:50
11:00-11:50
12:30-13:00 昼食  
13:00-13:50 通常授業 (マンツーマン/グループクラス)
14:00-14:50
15:00-15:50
16:00-16:50
17:00-18:30 夕食  
17:00-17:50 スペシャルクラス 選択必須科目、金曜日はなし
18:10-19:00 スペシャルクラス 選択科目、金曜日はなし
20:00-21:30 グループスタディ  

講師について

厳格な 7 段階にも及ぶ講師採用システムを通して講師の選抜を行なっています。定期的な講師へのトレーニングや教師の評価システムを通じ、学生の皆さんに最高水準の授業を提供しています。

HELP の教師の質が高い理由
・ 20 年以上の歴史から来る人事や教師育成のノウハウ。
・ 長期間勤務の教師が多く、各教師の経験の蓄積が豊富。
・ 教師のモチベーションが高く、学校のコンセプト「スパルタ」に適した教師のみ在籍している。
・ 充実した福利厚生など教師へのサポートにより優秀な教師が長期勤務しやすい環境。

高い英語力だけでなくプロの講師であること
英語講師であれば、きれいな発音や高い英語力をもっているのは当然です。それを土台にして、「授業の構成」、 「生徒のモチベーションの上げ方」、「わかりやすい説明」、「各専門知識」などそういった方面にも意識を持つ講師を育成しています。

スモールスクールシステムによる行き届いたサポート
学生一人ひとりや学生同士が快適に、協力して留学生活を送れるよう、グループ単位で講師が積極的に学生を指導、サポートする制度です。入学時期に合わせ生徒と講師を 3 つのグループにわけ、細かいサポートが行き届くよう講師間で連携を取り、毎週金曜は必ずグループの講師の間でミーティングを行い、先生同士で協力して学生のサポートをする制度を導入しています。

コースのご紹介

HELP のカリキュラムは、マンツーマン授業が主体です。一般的には全体の 1/3 はグループ授業ですが、HELP では 1 コマの小グループを除き、日中の講義は全てマンツーマン授業で構成しています。英会話コースでは、好みに合わせて 4-8 コマの間でマンツーマン授業数を決めることができます。体力に不安な方から自信のある方まで、幅広い層のニーズに合わせてコース提供をしています。

ESL コース

定番の一般英会話コースです。HELP ではマンツーマン授業数に応じて 「ESL-5」 「ESL-6」 「ESL-8」 の 3 コースを開講しています。(コース名の数字はマンツーマン授業の数を表しています) マンツーマン授業では英語の 4 スキル(読む・聞く・話す・書く)をバランスよく学びます。
※ロンロン校で一番ポピュラーなコースは 「ESL-5」 です。

ESL-5 は初めて英会話を学ぶ人にオススメのコースです。ヘルプが提供する英会話コースの中では一番バランスが取れています。英会話コースのマンツーマン授業数に迷うのであれば、こちらのコースをお取りください。※ 4 週間のプログラムごとにコース変更可能です。負荷が小さければ一つマンツーマン授業が多い 「ESL-6」 へグレードアップすることができます。(ただし、コース間の差額の支払いが必要です)

ESL-6 はボリューム多めの英会話コースです。英会話コースの中では、二番目に受講者が多いコースで、朝から晩までみっちりとマンツーマン授業を取りたい人にオススメのコースです。※ 4 週間のプログラムごとにコース変更可能。負荷が大きければ「ESL-5」へダウングレードが可能です。ただし、コース間の差額がマイナスの場合、研修費用の返金はありません。

ESL-8 は日中の授業は全てマンツーマン授業のため、とにかくマンツーマン授業を多く取りたい人にオススメです。非常に過密なコースのため、4 週以下の短期留学者にオススメのコースです。※ 4 週間のプログラムごとにコース変更可能。負荷が大きければ 「ESL-5」 「ESL-6」 へダウングレードが可能です。ただし、コース間の差額がマイナスの場合、研修費用の返金はありません。

モーニングクラス 0.5 コマ 大教室でのグループ授業です。(講師1:学生10人-15人)授業ではニュース等の音源を利用して、ディクテーションや発音チェックを行います。授業ではスクリプトを配布します。午後の休憩時間に所定場所で、スクリプトが正しく読めるかの発音チェックを受ける必要があります。
マンツーマンクラス 5-8 コマ リーディング 授業のトピックに関する単語・表現.・予備知識を確認し、教科書の読み物をベースに授業が展開されます。単に読むだけではなく、理解度を確認するためにクイズやディスカッションも適宜あります。他教科と比較して単語レベルは若干難しめで、課題の量も多くなります。
リスニング キーワードや音の繋がり等、英語をききとるための要素の復習等を行なった上で授業に入ります。授業では単に教科書の問題を解くだけではなく、要所要所でリスニングのためのテクニック指導を行います。(音を捉えるために、発音やイントネーションの指導も授業内で行います。
スピーキング 授業のトピックに関する単語・表現を確認した後、演習としてディスカッションやディベート、プレゼンを行います。話す練習のため、発音・文法・表現をしながらの授業展開です。なお、ヘルプでは授業ごとにトピックを必ず設けています。基本的にフリートークは禁止しています。
ライティング ライティングに必要な基礎知識(起承転結に必要なフレーズ等)を学習し、その後演習として英作文やエッセイを行います。講師は随時添削を行い、文法・表現等のミスを修正します。また、誤りの訂正だけではなく、ライティングにおけるより良い表現や適切な言葉遣い、パラフレーズ等の学習も並行して行います。
マンツーマン授業が 5 コマ以上ある場合、5 コマ目以降は学生の希望に応じて授業を行います。
※ 特別な希望がなければ、教科は担任講師によって設定されます。
※ 英会話内容を著しく外れる内容には対応ができません。 例、深い専門知識を要する講義、試験対策、等
グループレッスン (1 : 4) 2 コマ リスニング、文法、スピーキング ※ ESL-8 にはグループレッスンは含まれません。
オプション 2 コマ リスニング、発音、語彙活用、英文のパターン、TOEIC、IELTS、OPIcなど、様々なテーマの授業が用意されています。

スペシャルクラス
クラス名 レベル クラスタイプ 内容
Basic Listening 初級 リスニング 初級用リスニングやアクティビティ
Speak Easy 初・中級 スピーキング 初級レベルの英会話トレーニングと写真
Daily Expression 初・中級 スピーキング 日常で使われる一般的な表現やくだけた会話での表現
How to make longer sentences 初・中級 文法 長文作成
Intensive Listening 初・中級 リスニング 様々なメソッドやアクティビティーを通しての応用
Supplementary Grammar Lesson 初・中級 文法 ディスカッションを通しての、文法力の強化
Say What? 中級 発音 母音やイントネーション、ブレンディング
Essential Grammar 中級 文法 日常の文法
Using Clauses 中級 文法 英文法の中でも、難しい「節」の簡単な使い方
Speaking for Academic Purposes 中級 スピーキング TOEIC, IELTS, OPIc の会話トレーニング (主にビジネス英語)
Intermediate Listening 中級 リスニング 中級者用リスニングやアクティビティ
Movie Dictation 中級 リスニング 映画を見ながらリスニング、イントネーションやブレンディングを学ぶ
Speak Up 中級 ディスカッション 中上級者向けスピーキングのトレーニング
English Village 中級 総合 リスニング、スピーキン グ、文法 イディオムと表現
Prepositions Made Easy 中級 文法 パターンや各表現を通して、前置詞の使い方を学習
School of Rock 中・上級 Music ギターの弾き方、英語の歌を学ぶ
Reuters 中・上級 リスニング リスニングアクティビティ
IELTS Speaking 中・上級 スピーキング IELTS スピーキング
Pronunciation 中・上級 発音 発音トレーニング
Hollywood Style 中・上級 リスニング 映画やビデオから表現を学ぶ
※キャンパスや時期によって開講内容は異なります。

テスト対策コース

TOEIC、TOEFL、IELTS など各種英語試験の試験対策プログラムです。

マンツーマンレッスンでは、短期間に得点を上げるために、反復練習や点数上昇テクニックのトレーニングに特化しています。ステージが進む毎 に時間制限が厳しくなり、より短時間で正確な回答を導きだせるようになれます。テストのトレーニン グだけではなくスピーキングの授業も受講可能です。

グループレッスンは、各試験のトレーニングに特化した授業内容となっています。

Longlong Campus でのテスト対策コースの受講においては、学習開始前に一定のスコアを保持していることが条件となります。入学時のプレイスメントテスト(模擬授業)で、各コースの基準スコアに満たない場合は、受講コースを ESL-5 の英会話コースに切り替え授業に臨む形となります。隔週実施の模擬試験で基準スコアを満たし次第、元のテスト対策コースの受講となります。なお、Martin's Campus への入学は受講コースに関わらず Skype 面接が課され、合格者のみ入学可能となります。

Longlong Campus テスト対策コース受講エントリースコア基準
TOEIC 350 TOEFL 30 IELTS 2.5

※公式スコアがエントリースコアを満たしている場合、入学時のプレイスメントテストは不要となります。入学時までにスコア提出が必須となります。

TOEIC (Martin's Campus)
4 時間のマンツーマン授業は 「パート1.2」 「パート3.4」 「パート5.6」 「パート7」 に分けて授業を行います。基本的には演習型の講義です。学生の間違えた問題、理解が浅い問題に対して解説を中心に授業が展開されます。授業では、テスト攻略に必要な 「語彙教科」 「頻出フレーズ」 「解法のテクニック」 「時間配分」 を中心に学びます。学習の量と質より、スコアアップへのアプローチを行います。毎週末に実施される模擬試験で、定期的に成長を確かめることが可能です。

また、マーティンス校・ロンロン校の場合、バギオ市内で公式試験の受験が可能です。
※元のスコアが600点以下の場合、4 週のコース受講で平均100点前後のスコアアップが見込めます。600点以上の場合、平均 50-80 点アップが見込めます。学生によっては 4-8 週で 200-300 点アップの実績があります。(例、550 → 850)

モーニングクラス 0.5 コマ 大教室でのグループ授業です。(講師1:学生10人-15人)授業ではニュース等の音源を利用して、ディクテーションや発音チェックを行います。授業ではスクリプトを配布します。午後の休憩時間に所定場所で、スクリプトが正しく読めるかの発音チェックを受ける必要があります。
マンツーマンクラス 4 コマ 1 コマ: TOEIC-Listening Part 1 & 2
1 コマ: TOEIC-Listening Part 3 & 4
1 コマ: TOEIC-Reading Part 5 & 6
1 コマ: TOEIC-Reading Part 7
グループレッスン (1 : 4) 1 コマ Listening/Reading
講師1 学生4 の小グループです。実際の公式テストを想定して授業では演習と解説を繰り返します。
オプション 2 コマ プログラム毎に複数の授業が開講され、自身の興味のある授業を選択する形式です。「文法」「発音」「表現」 などの基礎学習の内容のものから、TOEFL/IELTSの試験対策系のクラスなどが展開されています。

TOEFL (Martin's Campus)
HELP マーティンス校では、入学時にプレイスメントテストを行い、学生の校内レベルを初級・中級・上級の 3 段階に振り分けています。グループ授業は同一レベルの学生で構成されます。また、授業で使用する教材もレベルによって決定します。(セクション間で能力にばらつきがある場合は、学生の各セクション能力に合わせて教材を充てます) 基本的には、レベルに合わせて授業展開が行われます。

モーニングクラス 0.5 コマ 大教室でのグループ授業です。(講師1:学生10人-15人)授業ではニュース等の音源を利用して、ディクテーションや発音チェックを行います。授業ではスクリプトを配布します。午後の休憩時間に所定場所で、スクリプトが正しく読めるかの発音チェックを受ける必要があります。
マンツーマンクラス 4 コマ 2 コマ: スピーキング (「Independent Tasks」 「Integrated Tasks」 の形式ごとに演習)
2 コマ: ライティング
グループレッスン (1 : 4) 2 コマ 1 コマ: リスニング ※公式テストを想定して、演習と解説の繰り返し
1 コマ: リーディング ※公式テストを想定して、演習と解説の繰り返し
オプション 2 コマ プログラム毎に複数の授業が開講され、自身の興味のある授業を選択する形式です。「文法」「発音」「表現」 などの基礎学習の内容のものから、TOEFL/IELTSの試験対策系のクラスなどが展開されています。

IELTS (Martin's Campus)
HELP マーティンス校では、入学時にプレイスメントテストを行い、学生の校内レベルを初級・中級・上級の 3 段階に振り分けています。グループ授業は同一レベルの学生で構成されます。また、授業で使用する教材もレベルによって決定します。(セクション間で能力にばらつきがある場合は、学生の各セクション能力に合わせて教材を充てます) 基本的には、レベルに合わせて授業展開が行われます。

モーニングクラス 0.5 コマ 大教室でのグループ授業です。(講師1:学生10人-15人)授業ではニュース等の音源を利用して、ディクテーションや発音チェックを行います。授業ではスクリプトを配布します。午後の休憩時間に所定場所で、スクリプトが正しく読めるかの発音チェックを受ける必要があります。
マンツーマンクラス 4 コマ 2 コマ: スピーキング (「Part 1」 「Part 2」 「Part 3」 の形式ごとに演習)
2 コマ: ライティング (「Task 1」 「Task 2」 の形式ごとにライティング課題が出され、授業では、課題の添削後、ミスの解説とより良いライティングをするための指導を行う。授業では、実用的なフレーズや文章の組み立て方についても学習し、より早く書けるテクニックについても解説がある)
グループレッスン (1 : 4) 2 コマ 1 コマ: リスニング ※公式テストを想定して、演習と解説の繰り返し
1 コマ: リーディング ※公式テストを想定して、演習と解説の繰り返し
オプション 2 コマ プログラム毎に複数の授業が開講され、自身の興味のある授業を選択する形式です。「文法」「発音」「表現」 などの基礎学習の内容のものから、TOEFL/IELTSの試験対策系のクラスなどが展開されています。

Business (Martin's Campus)

上級者向けの英会話コースです。ビジネスシーンをベースにしたディスカッション・プレゼンテーション・ディベートを行います。ビジネスで通用する英語コミュニケーションの習得を目標としています。授業は 「ビジネス英単語」 「分かりやすい伝え方」 「丁寧な言い回し」 「ロールプレイング」 を中心に展開します。

扱うトピックはビジネスライクなものが多いため、一般英会話で物足りない方やビジネスシーンでの英語使用を想定される方に向いています。ESL と比較して授業の内容が深いため、課題や授業の準備には多くの時間を割く必要があります。

モーニングクラス 1 コマ 大教室でのグループ授業です。(講師1:学生10人-15人)授業ではニュース等の音源を利用して、ディクテーションや発音チェックを行います。授業ではスクリプトを配布します。午後の休憩時間に所定場所で、スクリプトが正しく読めるかの発音チェックを受ける必要があります。※ ESLコースと共通
マンツーマンクラス 4 コマ 1 コマ: ビジネス英単語
1 コマ: ディスカッション・ディベート
1 コマ: ビジネスライティング
1 コマ: プレゼンテーション
グループレッスン (1 : 4) 1 コマ 講師1学生4名の小グループ授業です。クラスメイトは学内の同じレベルで構成されます。講師主導の下、ディスカッション・ディベート・プレゼンテーションなどのグループワークを中心に授業展開がされます。学生が少なめのグループ授業のため、授業中には発言する機会が多くあります。※ ESLコースと共通
オプション 2 コマ リスニング、発音、語彙活用、英文のパターン、TOEIC、IELTS、OPIcなど、様々なテーマの授業が用意されています。

各種テストについて

HELP では以下のテストが行われております。

レベルテスト 入学時及び 4 週間毎に行なわれ、ここでの点数が次のプログラムでの教師やグループクラスに反映されます。
筆記試験 60 分 「リーディング」 「リスニング」 「ボキャブラリー」 「ライティング」
面接 5 -10 分 「発音」 「スピーキング」
ボキャブラリーテスト 毎週月曜日から木曜日は録音形式、金曜日は 1 週間のまとめとして筆記試験が行われます。レベルやコースに応じて問題数は異なりますが、25-45問まで出題され誤答1点につき 1 ペソ罰金が課される仕組みとなっています。ただし土曜日の自習 1 時間につき 50 ペソが罰金から減額されます。テスト範囲は予め通知されるためしっかり取り組みましょう。
MRC/シャドーイングテスト 毎週月曜から金曜まで、10:00 から16:30 の間に行われるテストです。モーニングリスニングクラスでの文章課題を講師の前でシャドーイングします。
模擬試験 マーティンス校で毎週日曜日に行なわれます。ただしプログラムの最終日曜日を除きます。テストコースの学生は各コースの模擬試験を、ビジネスコースの学生は TOEIC のフル模擬試験を、ESL の学生は TOEIC のリスニング、リーディングパートを隔週で交互に受けます。
学校のツボ!

フィリピンで一番歴史のある学校

HELP の創立は 1996 年。フィリピン国内で最大級の規模を誇る語学学校です。フィリピン国内で教育都市として有名なバギオ市にキャンパスを 2 校(マーティンス校・ロンロン校)、マニラから 90 km に位置するクラーク経済特別区にキャンパスを 1 校 (クラーク校) 運営しています。キャンパス全体で700 名規模、その卒業生は現在に至るまでに 5 万名を超えています。体系的な教育管理と徹底された教育プログラムより、フィリピン労働雇用省技術教育技能教育庁 (TESDA) から認定を受けています。

キャンパス間の転校制度

バギオ、クラークに 3 キャンパスを持つ HELP では、キャンパス間の転学を認めています。初中級者向けのクラーク校・ロンロン校で強固な基礎を築き、上級者向けのマーティンス校へ転校することも可能です。転学制度は、留学中に陥りがちである 「環境に対する慣れ」 を防ぐと共に、学校選びのリスクを軽減させることができます。

IELTS 公式試験会場

HELP のマーティンス校は IELTS 試験場も兼ねています。校内での受験は、受験者の負担を大きく軽減させることができます。試験会場として恥じないように、日々教育内容を見直し、品質の管理を行っています。

地図

Longlong Campus


Martin's Campus


※Date Modified 2018/04/05

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